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夫が浮気した。夫も許せないけど、不倫相手も許せない。
そんな思いを、胸にしまいこんでいませんか?
不倫が発覚したときに、大抵の夫は、「悪かった、もうしない」と妻に謝罪をして、不倫が単なる遊びだったと言い訳をします。
だから、不倫相手損害賠償請求などしないでほしいと、言います。
しかし、人の気持ちは、それほど簡単に割り切れるものではありません。
ご友人に相談しても、「旦那さんが戻ってきたのなら、良かったじゃない」と言います。
本当に良かったのでしょうか。
本当に良かったのであれば、なぜ、こんなに、胸がモヤモヤするのでしょう。
本当の悩みは、夫が「もう不倫はしていない」と宣言したときから、始まるとも言えます。
夫の言葉を信じられない
しかし疑うと夫が切れる。
そんなときこそ、一人で抱え込まずに、相談にいらして下さい。
悩みを十分に消化して、過去のものにするのには、時間が必要です。
それに、納得をできるだけの、自分なりのアクションも、必要です。
相手の女性と完全に終わっているのであれば、なぜ、損害賠償をしないでほしいと懇願するのでしょう。
また、不倫が発覚したときに、「お前のことは結婚した頃から嫌いだった」と開き直る夫もいます。
嫌いだったのに、どうして、結婚したのでしょう。
どうして、妻の人生を蹂躙しておきながら、今更、「最初から嫌いだった」などとさらに貶めることを言うのでしょうか。
嫌いな相手に、どうして子供を産ませたのでしょうか。 
離婚を決断するのは、とても勇気がいることです。
決断した方がいいのか。
思いとどまった方が良いのか。
そんな思い悩んでいる段階でこそ、是非、うめはら法律事務所にお越しください。
離婚をするというのは、どういうことか。
離婚をする際に、どのような請求権が成り立つのか。
離婚後の生活はどうなるのか。
そのようなことを、一度、整理してみませんか。

絶対に離婚などできない思い悩んでしまうよりも、離婚という選択肢について検討をしておくのです。
カードは、いつでも切れます。
しかも、最も有利な形で。
今の段階で、どのような証拠保全が可能なのか。
そういったことも、ご相談いただいてこそ、アドバイス可能だと考えています。